ジャンルに囚われないということ

2017/09/20
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先日は横浜ダンス学園のパフォーマンスに出た!

初hip-hop!

バレエの引き上げよりも体を落とし、猫背を意識。
バレエのテンションやフィーリングとは全然違うジャンルを学ぶと、つくづく表現の楽しさや、無限の道が広がっているんだなと感動をする。


海外の人は当たり前のようにダンスを踊っていて、バレエダンサーであっても何でも踊れちゃう訳ですよ。
そんな人達と同じ世界にいるわけで。

何が言いたいかっていうと、ダンスで1つのジャンルに囚われないほうがいい、ということ。

私はバレエダンサーだからバレエだけ踊れればオッケーなんて、おそらく海外では通用しなくなってきていると思うんです。

ヨーロッパなんか特にバレエの型から外れた表現方法を求められているんじゃないですかね?


もっと色んな動きや表現方法を学んでいきやす!!

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